髪を傷めない縮毛矯正とパーマ:ミコノスで髪質改善!

髪が傷まない縮毛矯正とパーマ!ミコノスSTジェルクイックトリートメントの威力!byラポール

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厳格なラインを設定せよ!

互いの関係を、うまく行かせよう・・という姿勢は、態度に表れます。

美容師さんの側にも、「希望」というものがあります。
でもこっちにも、「一定のライン」というものがあります。

この「ライン」を、
交渉次第で歩み寄ることも可能にしている
メーカーやディーラーがあります。

本性は巧みに隠しているのでしょうけど...
もしかしたら、実体はそんな会社ばかりかもしれません。

営業マンにある程度の
「フリーハンド」を与えている会社は少なくありませんから...

でも、そうしてしまうと、
ようは「相手次第でどうにでもなる」
ということになってしまいます。

交渉上手なサロンと、交渉下手なサロンでは、
条件にちがいが生じることになるわけです。

でも大抵の美容師さんは、交渉下手というよりも、
交渉そのものを「是」とはしていません。

私の示す「ライン」に、納得できればお付き合いするし、
納得できなければ、お付き合いしない・・という感じです。

なので、交渉上手のひとからすれば、そうした他のひとたちよりも
「お得」な条件を引き出せる可能性があるわけです。

でも、こっちからすると、交渉をふっかけてくるひとよりも、
こっちの示したラインの中で可否を決めてくれるひとの方が、
好きになれるわけです。

これは、人間心理としてあったりまえのことです。

ビジネスといえども、所詮は人間のすることです。
なので私は、当然の感情として、
自分がこう思ってしまうことを受け入れています。

「ラインを譲ることも可能」・・という姿勢で挑んでしまうと、
ふたつの面で、私自身の中に後々大きな問題が
生じてしまうことになります。

ひとつは、「罪悪感」です。

交渉を何もして来ないひとの方が、より好きになるのに..
その、好きなひとの方に、交渉をふっかけてくる嫌いなひとよりも、
不利な条件でお取り引きして頂くことになってしまいます。。

この気持ちに、耐えられません。

そしてもうひとつが、私の「悪魔が囁く」ことです。

たとえば、あるサロンさんに、値段の交渉で値切られたとして、
その値切られた金額までこっちが譲歩して契約したとしましょう。

そうしてしまったら、
いつか別の場面で「取り返す」ことを考えるわけです。

この「罪悪感」と「悪魔」の気持ちは、同時に発生するわけです。

ですのでたぶん、かなりの高い確率で、
このふたつの感情を満たし、
「心の平衡」を保つために、何らかのことを実行するわけです。

例えば、何かお得なキャンペーンをしたとして、
値切ったサロンさんだけには告知すらしなかったり...

通常ならサンプルを差し上げるところで、
値切ったサロンさんだけにはあげなかったり...

次に何か商品を出したときに、値切ったサロンさんだけに
「値切られた分」を上乗せしたサロン価格を設定したり...

・・ということをしてしまいかねないわけです。

こんなことを言うと、、
「お前は性悪野郎だね」と思われるかもしれませんが、
しょうがないです。

思うものは思ってしまうのですから、仕方ありません。

私は、このふたつの気持ちになってしまうのが嫌なので、
そもそも「ライン」を厳格に引いております。

「譲れないライン」を決めて、それよりも、
相手有利にはゼッタイに譲歩しないのです。

..しかし。。

その逆もしっかりと堅持しています。

私は根本的に自己中心で、欲望の強い人間です。

なので、実際の交渉場面においては、このひとからならば、
「もっと私の有利な条件を引き出せそうだな」
・・と直感的に感じられるときがあります。

まあ、この仕事も長いですから、
多少はセールススキルが上がって来ているのだと思います。

相手を読むような感覚も、多少は鋭くなってきているのでしょう。

でも、そうしたときもフツフツと湧き上がる
私自身の欲望を抑えるようにしています。

そして、もっとこっち有利な条件を
引き出せそうな感じであったとしても、
設定した「譲れないライン」で契約をします。

こうすると・・大抵のひとが
「結構無理してるでしょ?」
「そこまで無理しないでもいいよ〜」
と言ってくださいます。

もちろんビジネスの場ですから、私はその言葉に甘えることなく、
ゼッタイに「設定したライン」での契約をお願いします。

すると、皆様、凄く喜んでくださいます。

・・私は、なんて素晴らしい方々に恵まれているのでしょうか!

このラインは、当然、色々なことを熟慮したうえで決めています。

もちろん、私自身にも「利益が出る」ようにしているわけです。
決して「採算割れ」のボランティア精神でしていることでは無いのです。

だから、相手の方にしてみれば、こっちの足下を見て、
「もっと有利な条件を引き出そう」
としても、別にいいわけです。

「交渉する」ということは、決して悪い事ではありません。

「譲れないライン」というものは、こっちが勝手に設定しているだけですから...

つまりは、私が先に「意地でも譲らないよ」と言ってるわけです。
そうした、ある意味「高飛車な姿勢」で最初から交渉しているのです。

・・それなのに・・

有り難い言葉までかけてくださる。。

本当に私は、周りのひとに恵まれています。
涙が出るくらい、嬉しく、ありがたいことです。

感謝です!


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[ 2017/01/13 09:31 ] 新・あなたへのメッセージ | TB(-) | CM(-)
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